四季折々の農産物を活用し、新たなレシピづくりに奮闘しております。
写真にあるのは、今年試作段階のふきのとうを使った一品料理に手がけました。
JAかいふ管内では、ふきのとうを使う料理は珍しく、野菜ソムリエの先生から教えていただき大変盛り上がりました。試食したところ少し苦みが春の息吹かな・・・感想でした。




毎年12月に行われるJA農業祭では、9支部の女性部のみなさんが、うどん・そば・おでんなどを格安で販売しております。大変好評で今年は地元ショウガを薬味に使った飴湯を無料で提供しました。


女性部のみなさんが、丹精込めて栽培した白菜・キャベツ・ホウレンソウや地域秘伝の加工品もたくさんお目見えし、午前中には完売・・・嬉しい悲鳴でした。